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2006.02.10 00:23

01 懺罪宮~囚われのルキア

ルキア「この懺罪宮に来て、何日経ったろうか。気が和いだものだ。時の感覚が薄らいでいる。今ごろ、皆はどうしているのか。いや、知ったところで、どうなるものでもない…か。」


02 双殛の丘・地下深く~一護・卍解修行中

黒崎「どうしてだよ、夜一さん!どうして俺だけ連れて帰ったんだ!あそこで奴に勝てるのは俺だけだ!これじゃ岩鷲も花太郎もルキアも、みんな殺されちまう!」
夜一「自惚れるな!お主と同じじゃ、あそこにおった誰一人、白哉を相手に生き残れる者なぞおらぬ!」
黒崎「テメッ!」
夜一「騒ぐな!せっかく綴じた傷口をまた開ける気か?!」
黒崎「くそ!」
夜一「確かに、あの時あそこに居った者の中で、白哉を倒せる可能性のある者なぞ皆無じゃった。じゃが、三日あればお主だけは…」
黒崎「どういうことだ?」
夜一「お主はここで強くなれ!今のままでは白哉には勝てぬ。じゃが、三日で勝てるよう期待あげる方法がある。」
黒崎「いったいどうするんだ?」
夜一「斬月をもう一段階解放させるのじゃ。」
黒崎「なに?!」
夜一「斬月に限らず全ての斬魄刀は、実は二段階の解放が可能なんじゃ。一つ目の解放を始解、二つ目の解放を卍解といい、卍解時の戦闘能力は、始解時の五倍から十倍と考えていい。かなりの危険が伴うが、その卍解を、三日で習得してもらう。」
黒崎「卍解…へッ、やってやろうじゃねえか!」


03 五番隊 第一特別拘禁牢

世話係「頼みます、ちゃんと食べてくださいよ。」
雛森「私は大丈夫です。」
世話係「私が困るのです!日番谷隊長殿に知られたら… 雛森副隊長をこうして拘置するよう指示したのも…」
雛森「分かっています。でも、もう食事は運んで来なくてけっこうです。」
世話係「… じゃ、後で掃除に参りますから。」
雛森「藍染隊長、あの夜、あなたが書いていた手紙…」
藍染「雛森くん、君がこの手紙を読んでいるのなら、僕はきっと帰ることが出来なかったのだろうね。君にはいろいろと心配をかけたね。そのことは、どんなに労いの言葉を重ねても足りることはないと思っている。今まで僕は君に、僕の感じる不安について語ったことはなかった。だけど、それは君を巻き込みたくなかったからだということを分かって欲しい。そしてどうか許して欲しい、ここまで来て君を巻き込んでしまう僕のことを。僕は恐らくすでに生きてはいないだろう。だから、僕の最も信頼する君のために、僕の暴いた真実の全てをここに記す。なぜ朽木ルキアは処刑されなければならないのか、なぜその期日は早まり続けるのか…」
雛森「藍染隊長… この手紙に書かれていることを、はじめは目を疑った、信じられなかった。でも、本当なんですね。だとしたら、私は…」


04 乱菊の夢

市丸「食べ。腹へって倒れられるいうことは、君もあるんやろう、力。」
松本「君…も?」
市丸「ああ。僕もや。市丸ギン、よろしゅうな。」
松本「ギン?変な名前。」


05 十番隊 執務室~報告

日番谷「起きたか、松本。」
松本「隊長… 何してるんです、あたしの部屋で?」
日番谷「ばかやろう、執務室はお前の部屋じゃねえ。起きたんなら、この五番隊の引継ぎ業務、さっさと替わってやれ。俺はもう疲れた。はあ。」
松本「あたし、ずいぶん眠ってたみたいですね。」
日番谷「構わん。同期と後輩があんな揉め方すりゃ、お前もそれなりにきつかったろう。」
松本「同期…か。隊長は本当にギン… 市丸隊長のことを…」
竹添「失礼します!十番隊第七席、竹添幸吉郎です!日番谷隊長、松本副隊長は中におられますでしょうか?」
日番谷「なんだ?開けろ!」
竹添「申し上げます。先ほど入った各牢番からの緊急報告で、阿散井副隊長、雛森副隊長、吉良副隊長の三名が牢から姿を消されたとのことです!」
松本「え?」
日番谷「なに?!」


06 五番隊 第一特別拘禁牢~雛森脱獄

世話係「申し訳ございません!先ほどは牢の掃除を終え、雛森副隊長に呼ばれて振り返ったと思ったら、目の前が真っ白になってしまって、気が付いたらこの有り様… まったくもって申し開きのしようもございません…」
日番谷「『白伏』だな。」
世話係「はあ?」
日番谷「雛森は元々鬼道の達人だ。本気で閉じ込めておくつもりなら、霊圧を封じておくべきだった。だが、それをしなかったのは、だれも雛森がここまでして脱獄するとは思いもしなかったからだ。」
松本「処刑されるわけでもないのに、なんで…」
日番谷「そんなもん、理由は一つしかねえよ。松本、先に帰ってろ。俺は雛森を助けに行く!」
雛森「藍染隊長を殺したのは、本当にあの人なんですね?」


07 三番隊詰所・前~対峙

日番谷「やっぱり二人一緒にいやがったか。思った通りだ。」
吉良「日番谷隊長…」
市丸「へえ…お月さん出とるな。風も気持ちええ。」
日番谷「吉良の牢だけ外側から鍵が開けられてやがった。こっそり逃がすつもりなら、つめが甘かったんじゃねえのか、市丸?」
市丸「なんや、おかしな言い方しはりますな。わざと分かるようにそうしたつもりやってんけど…」
日番谷「雛森より先に来れてよかったぜ。あいつが来る前に、俺がてめえを殺す!」
市丸「なんや無粋のを!そないさきはらんだから、ええ風やんでもうではないか?」
雛森「待って!」
日番谷「雛森?!」
吉良「雛森さん!」
市丸「ホ~」
雛森「やっと見つけた。こんなところにいたのね。」
日番谷「よせ雛森!お前の敵う相手じゃねえ!俺に任せて下がってろ雛森!… 雛森?」
雛森「藍染隊長の敵、日番谷冬獅郎!藍染隊長のあの手紙には、こう書いてあったわ!」
藍染「なぜ朽木ルキアは処刑されなければならないのか、なぜその期日は早まり続けるのか…それを調べるうち、僕は一つの事実に辿り着いた。この処刑の真の目的は、朽ち木ルキアを殺すことではない。この処刑はそれ自体があるものを奪うために仕組まれたものだったのだ。そのあるものとは、双殛だ。処刑のときのみ、その封印を解かれる双殛は、矛の方には斬魄刀百万本に値する破壊能力が、磔架の方には同等の斬魄刀を防ぎ切る防御能力がそれぞれ備わっているとされ、更には処刑により死神の身体を張り付け貫くことによって、その力は瞬間的にその数十倍にまで膨れ上がると言われている。この処刑を仕組んだ何者かはその力を使い、静霊廷のみならず、屍魂界そのものを破滅させようと企んでいるのだ。その忌まわしき者の名は… 日番谷冬獅郎。」
日番谷「そう…書いてあったのか?」
雛森「そうよ、そしてこう続くの『今夜僕は、東大聖壁の前に彼を呼び出しておいた。彼の企みを何としても阻まなければならない。彼が退かぬなら刃も交える覚悟だ。だけど、もし僕が死んだなら…』」
藍染「雛森くん、どうか僕の遺志を継ぎ、彼を討ってはくれないか?それが僕の最後の願いだ。五番隊隊長としてではなく、一人の男として…」
雛森「『君に、願う…』ああああああああ」
日番谷「止めろ雛森!」
市丸「オ~オ~、斬りかかっていきよった。 あれ、ええ風また吹いてきたんや。」
日番谷「ばかやろう、よく考えろ!自分が死んだから、代わりにお前が戦えだと?!藍染のヤツがそんなことを言うと思うか?!俺の知っている藍染はな、勝ち目のねえ戦いに一人で出向くようなバカでも、その尻拭いを部下にさせるような腰抜けでもなかったぜ!」
雛森「だって、書いてあったもの!見間違えるはずない!あれは藍染隊長の字だったもの!あたしだって、信じたくなかったもん!でも藍染隊長がそう言ってるんだもん!あたしは、藍染隊長を、あたし、あた…あたしもう、どうしたらいいかわかんないよ…シロちゃん…」
日番谷「雛森… お前、なんでいつもそうだよ、あのころから… ずっと…」


08 日番谷回想

雛森「シロちゃん、入学おめでとう!」
日番谷「その呼び方止めろっつーの!」
雛森「そっか、真央霊術院に入学できたら、苗字で呼んであげるって約束だったよね。でもすごいね、その歳でもう入学できるなんて。さすがシロちゃん!」
日番谷「だから止めろって!恥ずかしいだろう!」
吉良「雛森さん!」
雛森「ああ、吉良くん!」
吉良「あ?弟さん?」
雛森「う~ん。えっと、日番谷冬獅郎くん、家が近所なの。」
吉良「はあ、可愛いね。よろしく!」

先輩A「本当だ、笑っちまうぜ。」
先輩B「だめだよボク、ここは幼稚園じゃないんだから、勝手に入っちゃ」
日番谷「てめえ、今なんつった?」
吉良「日番谷くん、だめだよ!先輩に対してそんな…」
先輩A「吉良、てめえは引っ込んでろ!へっ、口の聞き方も知らないのか、ガキ?」
雛森「やめてください!これでもシロちゃんは新入生で、ほら、シロちゃんも謝って!」
日番谷「なんで俺が…ていうかこれでもとか言うな!」
先輩B「『シロちゃん』?ははははは… そんなのが入ってくるなんてな!」
先輩A「雛森、てめえの知り合いなら、この無礼のガキの代わりにおめえが… へへへ… ぐっ、何しやがる!」
日番谷「雛森に触るな!」
先輩A「何だと?!てめえ、もう許さねえ!」
吉良「止めるんだ!先輩にはとても…」
先輩たち「&^&@%」
吉良「すごい、今何をしたんだい?」
日番谷「ふ…他愛もない。」
雛森「シロちゃん!グーで殴ってはだめでしょう?!みなさん、だ、大丈夫ですか?」

日番谷「昔からそうだった。いっつもいろんなヤツに気ィ使ってた。」

相手A「&^&@%」
先生A「勝負あり、日番谷!」
日番谷「へへ。」
相手B「&^&@%」
先生A「勝負あり、日番谷!」
相手C「&^&@%」
先生A「勝負あり、日番谷!」
生徒A「日番谷のヤツ、ツエー」
生徒B「一気に十人抜きだぜ!」
生徒A「何なんだよあの霊圧!」
生徒B「あんなヤツ、はじめてじゃねえか。」
生徒A「まだ入学したばっかなんだろ?」
生徒B「噂じゃ、特別として、卒業以前に護廷十三隊に入隊が検討されてるらしいぜ。」
生徒A「そんなヤツとまともにやれるのかよ!」
相手たち「&^&@%」

日番谷「そして、俺が斬魄刀の名を知ったあの時は…」

日番谷「くそぉ、お前の名は?お前の名は?!俺は、守るんだ!お前の力を借りて、守りたいものがあるんだ!ただ、それだけなんだよ!守りたいんだ!!えっ?浮かんでくる…浮かんでくる!我が名は、我が名は氷輪丸!」
雛森「す、すごい!もう習得したんだね!」
日番谷「もう?」
雛森「やったねシロちゃん!うん、日番谷くん!」
日番谷「い、やめろよ。」
雛森「照れない照れない!」
日番谷「うるさい!照れてなんかいねえよ!」

日番谷「いっつもそうだった。自分より、他人のことばっかり心配して…」


09 三番隊詰所・前~激突

雛森「あたしもう、どうしたらいいかわかんないよ、シロちゃん… ああああああああ」
日番谷「雛森、お前混乱しすぎて判断は出来なくなってる!藍染がそんな手紙を書く訳がねえ!誰かが藍染の手紙を改竄したんだ!俺とお前を潰し合わせるために!くそ、躱し切れねえ!」
市丸「あらら、ひどいな十番隊長さん、傷ついて我を忘れた女の子を、そない思い切り殴らんでもええのに。」
日番谷「てめえの目的は何だ?」
吉良「日番谷隊長!」
日番谷「てめえは引っ込んでろ吉良!」
吉良「オッ」
日番谷「市丸!藍染だけじゃ足りねえか?雛森までこんな目に遭わせやがって… 血が滲むほど刀を握り締めなきゃならなくなるまでこいつを追いつめやがって…」
市丸「はて、何のことやら?」
日番谷「言ったはずだぜ市丸!雛森に血流させたら、てめえを殺す!」
市丸「あはっ、あかんな、十番隊長さん。こないな所で刀を抜かれたら、僕が止めるしかないやないの?」
吉良「い、市丸隊長!」
市丸「下がっときイヅル。死ぬんいややろ。」
日番谷「バカ言うな、足りねえよ退くだけじゃ。てめえは消えろ、吉良!目が届かなくなってもまだ遠くへな!四方三里いるうちは、巻き込んで殺さねえ自信はねえ!霜天に坐せ、氷輪丸!」
吉良「溢れた霊圧が作り出す水と氷の龍、そして天候さえも支配する、初めて見る!これが日番谷隊長が持つ氷雪系最強の斬魄刀、氷輪丸!」
日番谷「終わりだ、市丸!」
市丸「射殺せ、神槍」
日番谷「なに?!グッ」
市丸「ええの、避けて?死ぬで、あの子。神槍の先に倒れてるそうかい。」
日番谷「雛―」
吉良「と、止めた?!あれは?」
日番谷「松本?!」
市丸「乱菊?」
松本「申し訳ありません、命令どおり隊舎へ帰ろうとしたのですが、氷輪丸の霊圧を感じて戻ってきてしまいました。市丸隊長、刀をお退きください!退かれなければ、ここからは、私がお相手致します!」
市丸「ふふ」
日番谷「待って市丸!」
市丸「僕を追うより、五番隊副隊長さんをお大事に。」


10 四番隊 綜合救護詰所~逡巡

日番谷「お前が来てくれなかったら、雛森は死んでた。ありがとう、松本。」
松本「いえ、あいつの悪い癖なんです。」
日番谷「あ?」
松本「いつも行き先を告げずに消えるんです。いったい何処へ行こうとしているのか。」
日番谷「あの藍染の手紙、何処まで改竄されていた?朽ち木ルキアの処刑によって開放される双殛の力、その力を以って屍魂界の滅亡を謀っている?あの件はほんとうか?もし本当なら、それが市丸の野郎の狙いなら、俺は…」


11 瀞霊廷・廊下

京楽「お~やおや、これはこれは、六番隊の朽木白哉隊長じゃあ~~りませんか~」
朽木「春水…」
京楽「いいお月さんだね。この廊下は絶好の月見酒ポイントでなあ。あ、俺に遠慮なく、どうぞ踏み倒していってやってくださいよ。」
朽木「兄に用はない。」
京楽「妹さん、お気の毒に…」
朽木「なにが言いたい。」
京楽「いやいや、他意はないさ。本当に気の毒だと思って…」
朽木「上が決めたことだ。」
京楽「そりゃ、ちょっと杓子定規じゃないかい?まあ、俺が口挟むようなことをじゃないけど。」
朽木「秩序は守られる為にある。」
京楽「世界の秩序なんてもんは狗の糞以下だって言った奴もいるけどね。」
朽木「失礼する。」
京楽「ふん~それにしても、いい月だ~ね~」


12 双殛の丘・地下深く~恋次現る 瀞霊廷某所・浮竹、京楽、2者決議 四番隊 綜合救護詰所~日番谷の決意

黒崎「…まだまだだぜ!」
夜一「斬月の斬りこみにうまく応じ始めておる、急激な進歩はないが、順調に成長はしておるようじゃの。しかし、先ほどから感じるこの胸騒ぎは何じゃ?何かが、不吉な何かがこの場所に近づく気配がする…」
黒崎「なんだ?!」
阿散井「こんな所に潜ってなにやってんのかと思ったら、そいつはてめえの斬魄刀の本体か?隠れてこそこそ卍解の修行か。おもしろそうなことやってんじゃねえか。俺も混ぜろよ。」
黒崎「阿散井恋次!」
阿散井「『なんでてめえがこんなとことろに』そう言いたげな面してるな。なに、たいした理由じゃねえ。ちょっと時間がなくなっちまってな。俺も少し集中して鍛練する場所が欲しかっただけだ。」
黒崎「時間がなくなった?どういう意味だよ?」
阿散井「そうだな、てめえには教えといてやる。ルキアの処刑時刻が変更になった。」
黒崎「何だと?!」
阿散井「新しい処刑時刻は、明日の正午だ。」
黒崎「なに?!」
夜一「あ、明日じゃと?そんな、それではとても卍解なぞ…」
黒崎「そんなんでいいのかよ、夜一さん!この修行、あんたから誘ったんじゃねえのかよ。だったらあんたから諦めてんじゃねえよ。」
夜一「じゃが一護!もし明日までに卍解が完成せねば…」
黒崎「言ったろ!できなかった時のことは聞かねえ。期限が明日になったってんなら、今日中に片づけりゃいいだけの話だ!」

浮竹「朽木はそういう男だ。感情を表に出したのを見たこともない。当然そう言うさ。」
京楽「どうも気が臭いだよな。」
浮竹「あ。」
京楽「妹の処刑を眉一つ動かさず見届けようとする兄貴がいて?お山のてっぺんの奴等が何かを仕出かそうと知ってて、月が奇麗で酒が美味いが、どうも嫌な匂いがぷんぷんで… さあ、どうする?」
浮竹「どうもこうもない、朽木ルキアは俺の部下だ。」
京楽「そう言うと思ったよ、この二枚目!霊術院のころからちっとも変わらないね、あんた!やれやれ、しようがないね。」
竹浮「済まんな。」
京楽「なに、戯れんってヤツさ。気にするな。」
浮竹「行くか?」
京楽「おおよ。」

松本「隊長、どちらへ?」
日番谷「処刑とそれに連なる双殛の解放、それが市丸の狙いなら、この処刑、このまま見過ごすわけにはいかねえ。ついて来い、松本!処刑を止めるぞ!」


13 懺罪宮~囚われのルキア

ルキア「この懺罪宮に来て、何日経ったろうか。気が和いだものだ。時の感覚が薄らいでいる。今ごろ、皆はどうしているのか。いや、知ったところで、どうなるものでもない…か。」


【終わり】

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